2025/8/8 13:15 (2025/8/8 14:00更新) #国内外スポーツ#国内外高校野球 拡大する 東洋大姫路―済美7回裏東洋大姫路1死二塁、白鳥が左前に適時打を放つ。投手梅原=甲子園 東洋大姫路が終盤まで競り合った試合をものにした。3―3の七回、1死二塁で高畑が左中間へ勝ち越し二塁打。白鳥が左前適時打で続いて差を広げた。木下は終盤まで球速が落ちず、丁寧な投球を続けて7安打3失点で完投した。 済美は二回に4安打を集めて2点を奪い、六回に犠飛で追い付く粘りを見せたものの及ばなかった。 #国内外スポーツ#国内外高校野球