2025/9/16 12:27 (2025/9/16 13:00更新) #国内外スポーツ#国内外その他 体操の種目別で争うチャレンジカップは14日までパリで行われ、男子のつり輪で世界選手権(10月・ジャカルタ)代表の金田希一(相好ク)は決勝で14・400点をマークして2位に入った。予選はトップ通過だった。 跳馬で予選3位の遠藤幹斗(でかぷり)は8人で争った決勝で12・949点の8位だった。(共同) #国内外スポーツ#国内外その他