2023/10/7 18:55 (2023/10/7 20:15更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子500メートルで優勝した菊池純礼(手前)=帝産アイススケートトレーニングセンター スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権第1日は7日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、500メートルで女子は2018年平昌、22年北京両冬季五輪代表の菊池純礼(富士急)が6連覇し、男子は北京五輪代表の宮田将吾(阪南大)が3連覇した。 1500メートルは男子の吉永一貴、女子の平井亜実(ともにトヨタ自動車)が制した。 今季のワールドカップ(W杯)第1〜4戦の代表選考を兼ねている。 #国内外スポーツ#国内外その他