郷土の人の本 #千葉県 2007/10/22 4:22 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 草花をめでる人は多いが、雑草に優しいまなざしをむける人はそう多くはいないだろう。妨げになる時の雑草の除去は認めつつ雑草も自然の一員とみなす。そうした植物観察を長く行ってきた人が岩瀬徹さんだ。 岩瀬さ... この記事は 有料記事です 残り1003文字(全文1103文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 郷土の人の本 #千葉県 前の記事方言・郷土誌研究に貴重な貢献 佐倉東雄『市原八幡・五所地域の方言・田舎弁を散歩する』次の記事「PEACE」 『ダモイ遥かに』『ひと裁ち折り紙』