ちばアクアラインマラソン2018 記事まとめ

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一斉にスタートするランナー
一斉にスタートするランナー

 ちばアクアラインマラソン2018が21日、木更津市と袖ケ浦市を会場に開催され、国内外から約1万6千人のランナーが千葉県のシンボル・ブリッジを駆け抜けた。折り返し地点の海ほたるでは風速8メートルの強風が行く手を阻んだが、雲一つ無い快晴は東京湾越しの富士山という絶景をプレゼント。ランナーは、地元の温かい声援にも背中を押され、千葉の魅力が詰まった大会を満喫した。

1万6千人海橋駆ける 潮風、富士山が後押し 【ちばアクアラインマラソン2018】

青い空、海、声援を力に “アクアの風”切り快走 【ちばアクアラインマラソン2018】

3度目挑戦、初の頂点 第1回覇者・優輝さん弟、川内鮮輝 フルマラソン男子

初出場V、興奮冷めず 声援に感謝 森川千明 ハーフマラソン女子

日本初レースで優勝 「また来たい」 ナッタウット・イヌム ハーフマラソン男子

有言実行の連覇達成 次回もV宣言 山口遥 フルマラソン女子

おもてなしで魅力アップ 【ちばアクアラインマラソン2018】

大パノラマ最高!! PR大使の藤森慎吾さん

東京パラを見据え「一層門戸広げて」 車いすハーフ

過去最多600人が参加 盛り上げた外国人ランナー

大会終えて 参加者一言 【ちばアクアラインマラソン2018】

仲間と「一生の思い出」 東京の水道社団法人のチーム 初採用団体戦