2018年6月8日 05:00 | 有料記事
相撲の千葉県高校総体は2日、県立袖ケ浦高相撲場で行われ、団体は拓大紅陵が2年連続20度目の優勝を果たし全国総体(8月3~5日・静岡県沼津市ふじのくに千本松フォーラム)出場を決めた。
個人は決勝リーグ8勝1敗の岸本渉利(拓大紅陵)が制した。7勝2敗で並んだ大嶋淳史、佐藤蒼馬の拓大紅陵勢が2、3位となり全国総体の出場枠を独占した。
▽団体リーグ戦
拓大紅陵 4-1 安房拓心
日体大柏 ・・・
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