2022年6月22日 05:00 | 有料記事

小学6年女子組手の部で優勝し実川杯に選ばれた大山優芽(右)=12日、八街市スポーツプラザ

大会の模様はEPiTaS千葉日報でも紙面未掲載の写真を多数掲載し紹介。
第38回北総空手道大会(北総空手道連盟主催、千葉日報社など後援)が12日、八街市スポーツプラザで開催され、連盟創成時の会長、故・実川侑靖氏の名を冠した実川杯を山下瑞貴(協会北総)と大山優芽(国際勝正館)が受賞した。
大会には印西、香取、佐倉、成田など県北総部7市町にある道場の小学1年生から社会人まで172人が参加。年齢、性別などで形の部は19クラス、組手の部は20クラスに分かれて熱戦を展開した。
大会の模様は▶EPiTaS千葉日報でも紙面未掲載の写真を多数掲載し紹介。
【形の部】
▽小学1年男子 (1)野間丈士郎(2)坂上大昂(3)継山結友、伊藤充輝
▽小学1年女子 (1)高橋那緒(2)東侑寿(3)黒須麻奈加、若梅姫織
▽小学2年男子 (1)小池葵羽(2)上原大和 ・・・
【残り 1228文字】




