2021年12月11日 05:00 | 有料記事
来年1月2、3日の東京箱根間往復大学駅伝に出場する21チームのエントリー選手(各16人以内)が10日発表され、11大会連続63度目出場の順大は今夏の東京五輪3000メートル障害で日本史上最高の7位に入った三浦龍司ら、2大会ぶり22度目出場の中央学院大は予選会日本人トップの栗原啓吾らを登録した。千葉県内の高校出身者は28人で、最多は八千代松陰高と市船橋高の6人。
総合2連覇を狙う駒大は3年生エースの田 ・・・
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