2019年3月22日 05:00 | 有料記事
【内湾・内房・外房】
◆浦安 観音崎沖でタチウオ。70~100センチが0~10匹。久里浜沖のマルイカ船は13~30センチが2~31匹。トラフグ船は0・3~0・8キロが0~3匹。横浜沖のアジ船は16~28センチが5~59匹。木更津沖のメバル船は15~29センチが2~11匹。カサゴが2~11匹。洲崎沖のヤリイカ船は25~48センチが2~15匹。(吉野屋)
◆行徳 横浜沖でLTアジ。15~27センチが26~70匹。サバ、イシモチ、カサゴ、メバル、タチウオがまじる。木更津沖のマコガレイ船は20~43センチが0~2匹。(伊藤遊船)
◆原木中山 中ノ瀬で15~22センチのシロギスが10匹前後。17~31センチのイシモチが20~30匹。(高常遊船)
◆千葉 同沖堤で35~49センチのクロダイが0~4匹。30~75センチのシーバスが0~12匹。長浦沖のシーバス船は30~63センチが2~20匹。横浜沖のLTアジ船は18~26センチが61~100匹。 ・・・
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