2025/2/21 8:40 (2025/2/21 10:00更新) #国内外国際 拡大する ローマ教皇フランシスコ(ロイター=共同) 【ローマ共同】ローマ教皇庁(バチカン)は20日、肺炎で入院中の教皇フランシスコ(88)の病状について、前日に続いて「若干改善している」と発表した。発熱もなく、病院内で仕事も続けているという。 教皇は14日にローマの病院に入院。これまでの検査で、呼吸器の感染症や肺炎に罹患していることが判明した。 #国内外国際