2022年6月2日 15:06 | 無料公開
バレーボールのネーションズリーグ女子は1日、米ルイジアナ州シュリーブポート・ボージャーシティーなどで1次リーグが行われ、日本は初戦で韓国を3―0で下して白星発進した。エースで主将の古賀(NEC)が22得点、石川(東レ)が14得点と攻撃の中心となり、ミドルブロッカーの山田(NEC)小川(東レ)も要所で効いた。
16チームが出場し、1次リーグは各チームが12試合を戦う。上位8チームが決勝大会(7月13〜17日)に進む。(共同)







