2018年5月18日 05:00 | 有料記事
卓球の関東高校大会千葉県予選は11~13日、東金アリーナで行われ、学校対抗男子は東京学館浦安が3年連続11度目、同女子は木更津総合が3年連続7度目の優勝を果たした。
シングルス男子は蘇健恒(東京学館浦安)、同女子は小林光優(木更津総合)が制し、ともに2連覇となった。ダブルスの男子は吉田大流・飯森拓海組(千葉経大付)、女子は小林光優・米満真奈美組(木更津総合)が優勝した。小林は学校対抗も合わせ3冠を達成。
学校対抗男子の上位3校、同女子の上位4校、シングルス男子の上位8人、同女子の上位9人、男女ダブルスの上位4組は関東高校大会(6月1~3日・ブレックスアリーナ宇都宮)に出場する。
【男子】
▽学校対抗1回戦
県柏 ・・・
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