第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

6回表中央学院2死二、三塁、手塚が左越えに2点二塁打を放つ

八千代―市川 1点差で逃げ切り喜びを爆発させる八千代ナイン=ゼットエー

敬愛学園─安房 完封リレーの関根(下)と鈴木(上)=千葉県総合SC

習志野─西武台千葉 3回を終えてスコアボードを見つめる西武台千葉・神野=千葉県総合SC

君津商-幕張総合 4回から登板し、無失点に抑えた奥田=船橋市民

東海大市原望洋-暁星国際 1失点完投し笑顔でハイタッチする東海大市原望洋・須崎(中央)=袖ケ浦市営

ピンチをしのぎ仲間と喜ぶ北野主将(左)=12日、船橋市の船橋市民球場

安房─翔凜 3回表安房無死一、三塁、天野がスクイズを決め同点に追い付く=袖ケ浦市営

千葉学芸―千葉明徳 9回表千葉学芸2死二塁、飯野が二ゴロで滑り込むもアウト。一塁手内藤=長生の森



高校野球ドキュメント100

木樽を超高校級と報じる1965年8月13日の千葉日報。「生まれ変わったら銚子商から早大に進学して野球をやりたい」

「シドニー五輪出場や都市対抗優勝のときに母校が垂れ幕をつくってくれたのがうれしかった」と話すNTT東日本監督の飯塚智広=船橋市

第65回全国高校野球選手権千葉大会で印旛が初優勝し、胴上げされる蒲原監督=1983年7月29日、千葉県野球場

現在は地元で保険代理業を営む土屋正勝。「仲間と飲むと当時の昔話もいっぱい出てくる。斉藤先生とそういう話ができなかったのが心残り」=旭市

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

甲子園で胴上げされる石井監督を報じる1975年8月25日の千葉日報本紙



第100回全国高校野球千葉大会

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