第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

木更津総合―東海大市原望洋 9回表木更津総合無死一塁、野尻が適時二塁打を放ちサイクル安打を達成する=23日、ZOZOマリンスタジアム

白井―東京学館船橋 3回、追加点を奪われ、マウンドの村山に声を掛ける白井ナイン

木更津―君津 3回裏木更津無死一塁、飯塚が二盗を決める。遊撃手江沢=ゼットエー

市川南-船橋東 3回表市川南2死二塁、2点ランニング本塁打を放ち笑顔の長谷川=市川国府台

安房─翔凜 3回表安房無死一、三塁、天野がスクイズを決め同点に追い付く=袖ケ浦市営

千葉商大付―専大松戸 7回表千葉商大付1死三塁、勝ち越しの適時三塁打を放った松戸=ZOZOマリン

市船橋―千葉商大付 6奪三振1四球2失点、122球で完投した市船橋・須藤=千葉県総合SC

7回裏中央学院無死、池田が左翼席へ本塁打を放つ

千葉明徳―東海大市原望洋 最後の打者を遊飛に打ち取り、捕手の竹内(左)とタッチする東海大市原望洋の早川=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

第85回全国高校野球選手権千葉大会の準決勝で、木更津総合を相手に力投する市柏の清田=2003年7月27日、千葉マリン

当時の思い出を笑顔で振り返る石井好博=14日、千葉県内

第97回選手権千葉大会決勝の習志野戦で力投する専大松戸の原=2015年7月26日、QVC

「西高ですごい経験をさせてもらった」と話す越川恭伸。現在は匝瑳で監督を務める=匝瑳市

甲子園出場は逃したが、「他の高校に行けば良かったと思ったことはない」と振り返る福浦和也=2月、沖縄県石垣市

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場



第100回全国高校野球千葉大会

ページ