第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

東海大市原望洋-拓大紅陵 8回表東海大市原望洋1死二塁、魚地が左越え適時三塁打を放ちガッツポーズ=ゼットエー

志学館―市千葉 8回表志学館2死、左越えソロを放つ神山=千葉県総合SC

習志野─西武台千葉 6回途中を1失点に抑えた習志野・佐藤=千葉県総合SC

市川昴-八千代東 2回裏八千代東2死二、三塁、伊東雄琉の適時打で2点追加=国府台

中央学院の木下由弥記録員

7回裏中央学院無死、池田が左翼席へ本塁打を放つ

東海大市原望洋-拓大紅陵 7回表東海大市原望洋2死満塁、高嵜が走者一掃中越え適時三塁打を放つ=ゼットエー

東京学館船橋―松戸国際 延長10回松戸国際2死二塁、柳が勝ち越し打を放つ=柏の葉

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の組み合わせ抽選会で選手宣誓が決まった昭和学院・井上凱仁主将=20日、千葉市稲毛区の千葉県スポーツ科学センター



高校野球ドキュメント100

成東-習志野 3万5千人の観客が見つめる中、1失点で完投した習志野の小林=1980年7月27日、千葉県野球場

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報

「高校野球に後悔はない」と20年前を振り返った多田野数人。現在は日本ハムのプロスカウトを務める=鎌ケ谷市

当時の思い出を笑顔で振り返る石井好博=14日、千葉県内

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン



第100回全国高校野球千葉大会

ページ