第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

銚子商―成田 3―6で敗れあいさつに向かう銚子商ナイン

銚子商―成田 5回裏成田1死満塁、田宮が右中間へ3点三塁打を放つ=千葉県総合SC

仲間の好守に笑みを見せる四街道の村田裕希主将=17日、千葉市稲毛区の県総合スポーツセンター野球場

東金-県立銚子 両足がつった後の打席でレフトへヒットを放つ県立銚子の加瀬竜=14日、ナスパ

打席に向かう羽根涼平選手(左)と羽根和宏監督=13日、市原市のゼットエーボールパーク

志学館―木更津 2―5で敗れたが、54年ぶりに夏8強を果たした木更津ナイン=ゼットエー

小金―東京学館浦安 8回裏東京学館浦安無死満塁、増田侑がコールド勝ちを決める満塁本塁打を放つ=第一カッター

船橋啓明-八千代 2回裏八千代1死二塁、適時三塁打を放ち、拳を掲げる島田=第一カッター

西千葉大会決勝で敗れ、「甲子園」に手が届かず悔しがる東京学館浦安の選手=26日、ZOZOマリン



高校野球ドキュメント100

成東との決勝で周囲が喜ぶ中、「一切跳びはねず、マウンド上で安堵(あんど)のため息をついた」と振り返る小林徹=1月、習志野市

千葉大会決勝で拓大紅陵を破って悲願の甲子園初出場を決め、優勝旗を手に行進する成東・行木=1989年7月31日、県野球場

甲子園で胴上げされる石井監督を報じる1975年8月25日の千葉日報本紙

「江川のボールは異質だった」と語る岩井美樹。現在は国際武道大の監督を務める=神宮

習志野・谷沢の活躍を報じる1965年7月28日の千葉日報

銚子西の甲子園初出場を報じる1981年7月29日の千葉日報



第100回全国高校野球千葉大会

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