第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

沼南―我孫子東 9回裏沼南1死一塁、菅井が左越え2点本塁打を放つ=13日、柏の葉

仲間の好守に笑みを見せる四街道の村田裕希主将=17日、千葉市稲毛区の県総合スポーツセンター野球場

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の開会式で整列する選手たち=11日午前、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

最後の打者を打ち取り、マウンドで喜ぶ木更津総合の野尻(左)と山中のバッテリー

野球を教えるためにブラジルへ赴いた高谷さん。甲子園での仲間との思い出と、瓶に入れて持ち帰った砂が、今も支えになっている=船橋市

銚子商OBの木樽正明さん

春夏連続の甲子園出場に喜びを爆発させる中央学院の生徒たち=26日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

松戸国際-千葉商大付 6回途中から登板した松戸国際の長部那=柏の葉



高校野球ドキュメント100

第74回全国高校野球選手権千葉大会で優勝し、選手に胴上げされる拓大紅陵の小枝監督=1992年7月27日、千葉マリン

第81回選手権千葉大会で指揮を執る柏陵の蒲原監督=1999年7月、千葉マリン

「西高ですごい経験をさせてもらった」と話す越川恭伸。現在は匝瑳で監督を務める=匝瑳市

第62回高校野球選手権県大会優勝時の石井監督(中央)=1980年7月、千葉県野球場

最終電車が来るまで練習し続けたのは「男の意地」と話す石毛宏典=東京都内

現在は右肩の故障から復帰を目指す原嵩。「持丸(修一)監督から電話をもらうこともあり、うれしい」と恩師に感謝する=さいたま市南区



第100回全国高校野球千葉大会

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