映画「ガチ星」がロッテルダムスポーツ映画祭ベストオブワールドシネマ(世界最優秀作品賞) を受賞!!

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2021年12月8日 
公益財団法人JKA

 

 

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105628/202112084641/_prw_PT1fl_UaH6FGX6.png

 

12月7日、オランダ・ロッテルダムで行われたロッテルダムスポーツ映画祭で、ガチ星(2017年製作・江口カン監督)がベストオブワールドシネマ(世界最優秀作品賞)を受賞いたしました!

ガチ星とは、競輪発祥の地、小倉を舞台とした、崖っぷちの男性を主人公とした競輪をテーマにした映画です。主演 安部賢一・監督 江口カン。

なお、ガチ星は11月13日・14日、イタリア・ミラノで行われたFICTSで、Mention d’Honneur(名誉賞)を受賞しており、それに続く快挙となります。

 

●Official Web

https://www.sportfilmfestivalrotterdam.com/

 

●SNS(twitter)

https://twitter.com/SFFRotterdam/status/1468480608800280582

 

●SNS(Instagram)

 https://www.instagram.com/tv/CXNmgX9ofj-/?utm_source=ig_web_copy_link

 

 

●審査員コメント

SFFR2021国際審査員

オランダ映画監督代表 ジャミーラ・ファン・デル・ハルスト

『「ガチ星」は知られざる競輪の世界に対して、素晴らしい洞察を与えています。観客の想像力に訴える素晴らしいカメラワーク。照明も劇中音楽も特徴的であり、まさにリアルな競輪の世界を映し出すことを成し遂げています。』

 

 


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