【競い合う時代から助け合いの時代へ】CBDタブレット PokeChill(ポケチル)が「物々交換のCBDショップ」を千葉イベントに初出展

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ChillTime合同会社
CBDタブレット PokeChillの製造販売事業ChillTime 合同会社 (本社:東京都港区、代表:小林 トオル) は、ラフ&ピース合同会社(本社:東京都渋谷区、代表:萩原 明)が5月7日~8日に千葉県白子町で開催するイベントLaugh&PeaceFes'22で、CBD事業者同士の物々交換で商品を仕入れるショップを出展します。

CBD

物々交換の仕入れとは?

同じ事業をおこなう者同士が手を握り合っていくという施策になります。

今回出店させていただくイベントLaugh&PeaceFes'22では、弊社が生産するCBDタブレットのPokeChillだけではなく、TOKYO HAZE様(https://rosashop.base.shop/)のCBDクッキーなど他社様の生産しているCBD商品も販売いたします。

このCBDクッキーを仕入れる際は日本円で仕入れるのではなく、弊社のPokeChillと物々交換を行い仕入れています。

具体的には弊社のPokeChillをTOKYO HAZE様に卸し、またその卸売価格に相当するCBDクッキーを仕入れます。つまり金銭のやり取りを行う事なく、お互いがお互いの商品を仕入れあって販売します。

なぜ物々交換で仕入れるのか?

まず一つ目に、小規模事業者にとってたった一つの製品で世の中に売り出していく事が困難という現実があります。

私がCBD事業を広めていきたいと考えていても、お客様の入口がたった1商品しか無ければ機会損失することは多いです。

お客様の目線に立った時、商品のラインナップは多くあった方がニーズに応えやすいと思いました。

二つ目は、お互いの商品を物々交換で仕入れることにより、双方がそれぞれ在庫を抱えて販売していくということ。

この仕組みによって片方だけが金銭的なリスクを負担するのではなく、お互いが純粋にCBD事業を広めていこうという想いを一つにして応援し合う事が出来ます。

事業者同士が手を取り合う時代

今後は個人の時代と言われる中、事業者同士が競合として対立するのではなく、お互いが手を取り合って世の中に展開していく事が求められているのではないかと考えています。

CBD事業を世の中に広めてゆく想いが同じなのであれば、その想いを成し遂げるためにお互いの強みを活かしあって協力することが必ず出来ます。

その手段として今回は物々交換の仕入れという仕組みを使い、第一回目の試みとして5月7日~8日に千葉県白子町で開催するイベントLaugh&PeaceFes'22にCBDショップを出展致します。

Laugh&PeaceFes'22について

情報提供