とっておきの首都圏115の鉄道めぐりスポットを大特集!『ぶら鉄 親子でGO! 電車見まくりスポット 首都圏版』、10/25発売!

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株式会社昭文社ホールディングス
◆車両基地や鉄道橋、公園やデパート、店舗も!
◆各スポットには「電車充実度」指標やプロ写真家が指南する着目点「Railman’s Eye」も掲載
◆電車大好き<親子鉄>からコアファンまで納得の一冊

<表紙>
 株式会社昭文社ホールディングス(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役 清水康史、以下昭文社)は、駅や鉄道博物館系の施設以外でも鉄道を存分に楽しめるスポット、を提案するガイドブック『ぶら鉄 親子でGO! 電車見まくりスポット 首都圏版』を、2021年10月25日より発売することをお知らせいたします。

<特集:新幹線を見に行こう「北とぴあ」>

)) 本書の特長 ((
 本書は、駅や鉄道博物館系の施設だけでなく、車両基地や鉄道橋、電車が見える公園やデパート、レストラン、鉄道ファン経営の喫茶店・・・などなど、首都圏で鉄道の魅力を堪能できるおすすめスポットを、第一線で活躍する鉄道写真家があますことなく教えてくれる鉄道めぐりガイドブックです。
 各スポットには5段階の「電車充実度」指標や、プロ写真家が指南する着目点「Railman’s Eye」も掲載。電車大好き<親子鉄>からコアファンまで、納得の一冊です。

<上:電車充実度、下:Railman’s
<電車を見に行こう「車両基地編」>
<電車を見に行こう「橋編」>
<電車を見に行こう「公園編」>
<電車を見に行こう「施設編」>
<鉄道とふれあおう「鉄道をテーマにしたスポット編」>
<鉄道とふれあおう「保存車両編」>

)) 本書の構成 ((
|| 特集 新幹線を見に行こう

|| Part1 電車を見に行こう
車両基地編/橋編/公園編/施設編

|| Part2 鉄道とふれあおう
鉄道をテーマにしたスポット編/保存車両編/博物館編/番外編

|| Column 子どもと一緒に泊まりたい 少し遠くの宿泊施設

)) 著者プロフィール ((
著者:レイルマンフォトオフィス(代表・山崎友也)/鉄道各社のポスターや会社案内、車輌パンフレット、カレンダーなどの撮影をはじめ、各種出版物の執筆・監修のほか、鉄道写真の講座・講演会なども行う。所属写真家の豊富な経験により、感性豊かな鉄道ビジュアルを手がけている。

)) 商品概要 ((
商品名    : 『ぶら鉄 親子でGO! 電車見まくりスポット 首都圏版』
体裁・頁数  : B5変判、144頁
発売日    : 2021年10月25日
全国の主要書店で販売
定価     : 1,650円(本体1,500円+税10%)
出版社    : 株式会社 昭文社
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