SpotWORK、スキマ時間の新たな付加価値創造に向けてINFORICHと協業開始

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SpotWORK
近所の方に業務を依頼できるクラウドソーシングサービス「SpotWORK」を展開するSpotWORK株式会社(本社:東京都中央区 SpotWORK事業統括:大音龍樹)は、モバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」を展開する、株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山 広宣)と協業し、「夏の通勤・通学応援キャンペーン」を2021年8月2日(月)~2021年9月30日(木)までの期間限定で実施いたします。

 

■協業・実施の背景
SpotWORKの目指す、「ちょっとそこまでの誰でもできるご近所シゴト」にINFORICHが共感し、スキマ時間の新たな付加価値創造に向け、協業する運びとなりました。
さらに両社で、普段の通勤・通学からランチ代を生む新しい価値観を提供するキャンペーンを実施します。
当キャンペーンを通して、いつもの通勤・通学から副収入を得るきっかけを創出することで、ビジネスパーソンや学生を応援したいと考えております。

■INFORICHの今後の狙い
SpotWORKとの取り組みを、関東圏・関西圏・九州圏に拡大することを計画しております。従来のモバイルバッテリーシェアリングサービスから、ギグワークを通して、ChargeSPOTのエコシステムの拡大を狙っていきたいと考えております。

■キャンペーン概要
期間:2021年8月2日~2021年9月30日
対象者:首都圏に在住の18歳以上の方
内容:勤務地・通学先が、渋谷区・新宿区・豊島区(予定)のChargeSPOTに補充をして頂くと、補充量に応じて、報酬をお支払い致します。

■キャンペーン応募方法
1: SpotWORKへ登録(https://forms.gle/JdaeuabR6nrq2XDL9
2: 家の近くのChargeSPOTから、バッテリーを取り出し。
3: 会社や学校の近くのChargeSPOTへ補充
4: SpotWORKのアプリから写真を撮って補充を報告
5: LINE Payで報酬をお支払い。
※銀行口座でのお支払いもお選びいただけます。

■SpotWORKのサービスについて
「いどう」が仕事になる。今いる近所の仕事ができる。SpotWORKは、スキマ時間を活用し、業務委託契約によって、自分のペースで仕事を行うことができるクラウドソーシングサービスです。
例として、コンビニエンスストアや駅などの利用客にニーズの多い、リチウムバッテリー、傘、自転車などを、ニーズに対して不足している場所まで移動し、スキマ時間を報酬に変えることができます。2021年2月にサービスをリリースし、2021年7月現在、首都圏にサービスを展開し、8月6日より関西に拡大します。今後、九州にもサービスを拡大し、様々なシェアリングサービスとの提携を検討しております。

■ChargeSPOTのサービスについて
モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」。レンタル方法は「ChargeSPOT」対応アプリでバッテリースタンドのQRをスキャンするだけの簡単操作。日本全国47都道府県に設置されており、グローバルでも香港、タイ、台湾とエリアを拡大中です。
外出時にスマホの充電が足りない・・・そんな時は「ChargeSPOT」。対応アプリから近くのバッテリースタンドを探してバッテリーを借り、別のバッテリースタンドに返却することができます。「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、「LINE」「d払い(R)︎」「PayPay」などの各種対応アプリでQRコードを読み込んでバッテリーを借りることが可能で、専用アプリをダウンロードしていなくてもその場でサービスを利用できます。

■実際の稼働の様子
フードデリバリーを中心に新しい働き方を紹介するYouTuber SezakiさんにSpotWORKで稼働していただきました。

情報提供