情報発信ワンストップ支援サービス「ツタエル」提供開始

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株式会社千葉日報社
株式会社千葉日報社は、情報発信ワンストップ支援サービス「ツタエル」の提供を始めました。

 

株式会社千葉日報社(千葉県千葉市、代表取締役社長:大澤克之助)は2021年6月、デジタル関連事業を手がける100%子会社・株式会社千葉日報デジタルにおいて、情報発信ワンストップ支援サービス「ツタエル」の提供を始めました。

「ツタエル」は、地域の事業者・団体・自治体が「届けたい人」に「届けたい情報」を「分かりやすく」お届けすることを実現します。

メディアが取材する情報源となるプレスリリース配信、各種メディアへの記事掲載、メールマガジン、ネット広告など、多彩なメニューを組み合わせられるだけでなく、上位プランでは専属スタッフによる伴走がつき、最適な情報発信をサポートしていきます。

◆「ツタエル」案内ページ https://chibadigi.com/service/
 

集客、新規営業、採用・・・地域事業者が抱える悩み

「ホームページを開設したけど全然集客できない」
「お店でSNSを使っているけどフォロワーがなかなか増えない」
「いい人材を採用したいけど、あまり応募が集まらない」

地域事業者のこうした悩みは、情報が本当に届けたい人に届いていないことが原因で起きていると考えられます。事業者と消費者の間でコミュニケーション不足が起きているのです。

 
先の例でいえば、
「そもそもホームページを開設したことがネットユーザーに周知されていない」
「そもそもSNSアカウントを開設したことが消費者に周知されていない」
「そもそも会社が広報活動をしておらず、存在が就活生に周知されていない」
などが、コミュニケーション不足の一因です。

情報発信ワンストップ支援サービス「ツタエル」の強み

「ツタエル」は、こうしたビジネスにおけるコミュニケーション不足の解消に向け、サービス提供を始めました。ツタエルは、地域事業者・団体・自治体向けで、「届けたい情報を本当に届けたい人に届ける」ことをワンストップで支援します。

ツタエルでは、メディアの取材源となるプレスリリース配信などの「情報配信」、スマートフォン向けのデジタル広告を含めた「広告宣伝」という大きく2つのサービスを提供します。

さらに、情報配信・広告宣伝をより効果的に行うため、千葉日報デジタルスタッフによる営業・広報展開の伴走型サポートが付きます。

 

「情報を周知できていないことは自覚しているけど、実際にどう解決したらいいかよく分からない…」といった悩みを抱える事業者の課題をヒアリングしながら、最適な情報発信の方法・手段をアドバイスします。

◆「ツタエル」案内ページ https://chibadigi.com/service/
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