2021年12月14日 00:41 | 無料公開
男子シングルス1回戦に勝利し、歓声に応える常山幹太=ウエルバ(共同)
【ウエルバ(スペイン)共同】バドミントンの世界選手権第2日は13日、スペインのウエルバで各種目の1回戦が行われ、男子シングルスで第9シードの常山幹太(トナミ運輸)はロシア連盟の選手に2―1で競り勝って2回戦に進んだ。
ダブルスでは男子の古賀輝、斎藤太一組(NTT東日本)が中国ペアに2―0で快勝し、岡村洋輝、小野寺雅之組、女子の岩永鈴、中西貴映組、星千智、松田蒼組(いずれも日本ユニシス)もストレート勝ちした。







