2020年8月19日 18:30 | 有料記事
2010年代に5度優勝を誇る木更津総合が決勝で専大松戸を2-1で下し、2年ぶりに千葉の頂点に立った。篠木健太郎主将は「連覇への礎をまたつくれた」と話し、20年代も常勝チームとなることを期待した。
決勝こそエース同士の息詰まる投手戦となったが、気温の高い8月の熱戦。思い切った継投策が目立った。2試合連続で逆転サヨナラ勝 ・・・
【残り 631文字、写真 1 枚】
2010年代に5度優勝を誇る木更津総合が決勝で専大松戸を2-1で下し、2年ぶりに千葉の頂点に立った。篠木健太郎主将は「連覇への礎をまたつくれた」と話し、20年代も常勝チームとなることを期待した。
決勝こそエース同士の息詰まる投手戦となったが、気温の高い8月の熱戦。思い切った継投策が目立った。2試合連続で逆転サヨナラ勝 ・・・
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