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酒気帯び運転の疑い 千葉中央署

 千葉中央署は24日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで自称市原市の会社員の少年(18)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は24日午前8時55分ごろ、千葉市中央区浜野町の県道で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。

 同署によると、直線を進行中に電柱に衝突する単独事故を起こし、駆け付けた同署員が呼気検査を行い発覚した。同乗していた友人の女性2人がけがを負った。無免許運転の疑いもあり、今後調べを進める。


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