第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

中央学院―八千代 6回表中央学院1死、中越え三塁打を放った青木が、守備の乱れをついて一気にホームに走り込む=柏の葉

選手を迎える木更津総合の小早川記録員

2回表木更津総合2死一、二塁、東が左中間を破る適時三塁打

志学館―成田 2回裏志学館1死一塁、成田の捕手田宮がバントを素早く処理し、二塁で刺す=23日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

市川昴-八千代東 2回裏八千代東2死二、三塁、伊東雄琉の適時打で2点追加=国府台

二遊間のゴロをさばく東京学館浦安の遊撃手増田侑(右)。後ろは二塁手宇佐見

四街道―東京学館浦安 3回裏東京学館浦安2死二塁、池永の左前打で二走増田龍(左)がホームに滑り込む。捕手遠藤=22日、柏市の柏の葉公園野球場

木更津総合ー成田 9回2死満塁で声を出す成田ベンチ=ZOZOマリン

中央学院―東京学館浦安 4回表中央学院1死、大谷が右翼席へ勝ち越し本塁打を放つ。捕手遠藤=ZOZOマリン



高校野球ドキュメント100

体重70キロだった自身の高校時代の写真を見て「細いなあ」と笑う松本啓二朗。新日鐵住金かずさマジックで現役を続けている=君津市

木樽を超高校級と報じる1965年8月13日の千葉日報。「生まれ変わったら銚子商から早大に進学して野球をやりたい」

当時の思い出を笑顔で振り返る石井好博=14日、千葉県内

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報



第100回全国高校野球千葉大会

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