第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

沼南―我孫子東 9回裏沼南1死一塁、菅井が左越え2点本塁打を放つ=13日、柏の葉

県船橋―日体大柏 9回裏県船橋無死満塁、吉田の適時打でサヨナラのホームを踏み、ガッツポーズの広瀬=青葉の森

最後となる鶴舞桜が丘ユニホームで初戦に挑むナイン=14日、市原市のゼットエーボールパーク

掛け声と踊りで応援する秀明大秀明八千代の女子野球部員=15日、長生の森

千葉敬愛―市船橋 1回表市船橋2死一二塁、中重が右中間へ2点適時打を放つ=県総合SC

市川南-船橋東 3回表市川南2死二塁、2点ランニング本塁打を放ち笑顔の長谷川=市川国府台

多古-成田 9回裏成田1死二、三塁、稲垣の犠飛で三走早川が生還しサヨナラ。捕手鏑木=県総合SC

市松戸―東京学館浦安 9回裏東京学館浦安1死二、三塁、遠藤湧士のバントが守備の乱れを誘いサヨナラ勝ち=市川国府台

千葉商―幕張総合 9回裏幕張総合2死一、二塁、栗谷の適時打で二走鶴岡が生還し喜ぶ=ゼットエー



高校野球ドキュメント100

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

最終電車が来るまで練習し続けたのは「男の意地」と話す石毛宏典=東京都内

体重70キロだった自身の高校時代の写真を見て「細いなあ」と笑う松本啓二朗。新日鐵住金かずさマジックで現役を続けている=君津市

第56回高校野球選手権千葉大会の決勝を報じる1974年7月28日の千葉日報

第80回選手権東千葉大会の決勝・成田戦で力投する八千代松陰の多田野=1998年7月29日、千葉マリン

春の甲子園には2度出場したが、夏は県ベスト16が最高成績。それでも「やり切った」と高校3年間を振り返った唐川=2月、沖縄県石垣市



第100回全国高校野球千葉大会

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