第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

沼南―我孫子東 9回裏沼南1死一塁、菅井が左越え2点本塁打を放つ=13日、柏の葉

翔凜・泉谷主将

安房拓心―館山総合 2失点で完投したが、敗戦投手となった館山総合・相川=袖ケ浦市営

茂原樟陽―木更津 木更津11回裏1死二塁、野村の安打でサヨナラのホームに滑り込む飯塚=長生の森

練習後にメンバー同士で行うストレッチは、冗談を言い合うなど和気あいあい=野田市の千葉県立関宿高校

2回表木更津総合2死一、二塁、東が左中間を破る適時三塁打

市船橋-千葉商大付 5回裏市船橋1死三塁、岩崎が一塁強襲適時打を放つ=千葉県総合SC

銚子商―成田 5回裏成田1死満塁、田宮が右中間へ3点三塁打を放つ=千葉県総合SC

白井―東京学館船橋 3回、追加点を奪われ、マウンドの村山に声を掛ける白井ナイン



高校野球ドキュメント100

桐蔭横浜大で主将となった千葉貴央。「木更津総合の後輩は僕のときと同じ3連覇が懸かっていますね。重圧の中で負けない野球ができるのが木総の強さ。僕の分も夢を成し遂げてほしい」=横浜市

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場

第95回選手権千葉大会の決勝で完投し2連覇を決め、喜ぶ木更津総合の千葉貴央=2013年7月27日、QVCマリン

「高校野球で学んだことは人生のバックボーンとなる。年を取ってより思うようになった」と話す古橋富洋=千葉市

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)

第90回西千葉大会で準優勝した沼南の(左奥から時計回りに)藤原捕手、原園(旧姓田頭)右翼手、稲葉(旧姓小川)記録員、西川投手、中西監督=柏市



第100回全国高校野球千葉大会

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