第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

東京学館船橋―松戸国際 延長10回松戸国際2死二塁、柳が勝ち越し打を放つ=柏の葉

4回途中からリリーフし、好投した中央学院・西村

東海大市原望洋-拓大紅陵 7回表東海大市原望洋2死満塁、高嵜が走者一掃中越え適時三塁打を放つ=ゼットエー

検見川ー長生=13日、長生の森

抽選を見守る木更津総合ナイン。奥は中央学院ナイン=大阪市北区

最後となる鶴舞桜が丘ユニホームで初戦に挑むナイン=14日、市原市のゼットエーボールパーク

柏中央-千葉商大付 8回表千葉商大付1死一、二塁、負傷した柏中央の武田を背負ってベンチへ運ぶ八巻=柏の葉

チームメートと太鼓を使い、応援の指揮を執る東京学館船橋の小倉マネジャー(手前左)

中央学院-八千代 7回裏八千代2死二、三塁、西木が走者一掃の右越え適時打を放ち三塁へ滑り込む=柏の葉



高校野球ドキュメント100

習志野の甲子園県勢初優勝を報じる1967年8月21日の千葉日報本紙

野球漬けの毎日を送った故郷に戻り「町のために恩返しをしたい」と話す木樽正明=4月、銚子市

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報

習志野・谷沢の活躍を報じる1965年7月28日の千葉日報

甲子園出場は逃したが、「他の高校に行けば良かったと思ったことはない」と振り返る福浦和也=2月、沖縄県石垣市

成田主将の田宮裕涼。「伯父さんたちの背番号2を受け継ぎ、最後の夏が100回大会。運命しか感じない」=成田市



第100回全国高校野球千葉大会

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