本市にゆかりがある著名人6名が四街道市PR大使に就任しました

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四街道市役所

左から、木村さん、佐渡市長、山中さん、佐藤さん
 四街道市では市の重点施策のひとつとして、シティセールスの推進を掲げて様々な事業を展開しています。この度、その事業のひとつとして、本市にゆかりがあり文化・スポーツ・芸能・芸術などの分野で活躍されている方6名を、「四街道市PR大使」として委嘱させていただき、市のイメージアップを図ります。

 四街道市PR大使には、お笑い芸人の飯塚悟志さん、プロ野球選手の石橋康太さん、将棋棋士の木村一基さん、元プロバスケットボール選手の佐藤博紀さん、俳優の長谷川朝晴さん、オートバイレーサーの山中琉聖さんが就任されます。
 1月19日(水)には、木村さん、佐藤さん、山中さんの3名が委嘱状交付式に出席され、四街道市長から委嘱状を交付し、大使の皆様が意気込みを語りました。

委嘱状交付式の様子

 今後、大使の皆様には、ふるさと四街道の魅力を、それぞれが活動されている様々な場面で、市の認知度向上に向け発信していただきます。
 また、市からも大使の皆様の活動を市ホームページなど、様々なメディアを活用して発信させていただき、市を挙げて応援してまいります。
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