第10日 東千葉 準々決勝(7月21日)の高校野球記事一覧 <第100回千葉大会>

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 第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会第10日は21日、千葉市稲毛区の県総合スポーツセンター野球場と市原市のゼットエーボールパークで東千葉の準々決勝4試合を行った。木更津総合、東海大市原望洋、志学館、成田が勝ち上がり、23日に千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアムで行われる準決勝に進出した。

⇒望洋、志学館など4強

⇒望洋終盤に打線爆発 2年生高嵜勝ち越し打

⇒成田3本塁打で快勝 序盤劣勢はねのける

木更津快進撃止まる

⇒志学館4回好機生かす 適時打0本で5得点

⇒ミス挽回の一振り 東海大市原望洋・魚地

先輩へ感謝の一打 安房・穂積

⇒チーム支えた3年生 安房

⇒木総合3戦連続零封 大会通じ成長する投手陣

⇒地元後輩に「負けたくない」 完投勝利の成田・仲沢

⇒ベスト8に胸張る 千葉商・芳賀主将


⇒初アーチ、チームに勢い 木更津総合・松山

⇒うなる直球好救援 志学館・加藤

⇒16年ぶり“聖地”届かず 拓大紅陵

⇒グラウンド整備2回に