満塁ピンチ「体硬く」 習志野・並河 第98回全国高校野球選手権千葉大会 第12日

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 「自分の力が足りなかった」。六回裏、1死満塁のピンチで2番手としてマウンドに立った習志野の並河啓太。力投したが、決勝打となる3点適時打を浴びてしまった。

 秋、春とエースだったが ・・・

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